MEMO & TRACKER

ふるさと納税 寄付メモ

今年いくら寄付したかを簡単メモ。残り上限額の把握やCSVの保存・読込ができます。

⚠️ データ保存に関するご注意
入力された寄付データやお目標金額は、お使いのブラウザ(ローカル環境: localStorage)にのみ保存されます。サーバーへ送信・保持はされません。ブラウザのキャッシュクリアやシークレットモードをご利用の場合はデータが消える可能性があるため、定期的に「CSV出力」をご利用ください。

📊 2026年度の寄付状況

📝 登録済み寄付合計
0
目標上限まで
残り 0
上限額を入力すると、残りの枠が自動計算されます。
🧮 今年度の寄付上限のシミュレーションはこちら ➔

➕ 寄付の記録を追加

お気に入り保存した返礼品からワンタップで追加することもできます。

📋 寄付履歴

購入日 購入サイト 寄付先・メモ 金額 操作
この年度の寄付メモはまだありません。上のフォームから追加してください。

ふるさと納税 寄付メモ機能の使い方

ふるさと納税をした記録を年度ごとに一元管理するためのメモ機能です。いくら寄付したか、どのサイトで購入したか、どの自治体に寄付したかを手軽に記録・確認できます。確定申告やワンストップ特例申請の際の金額確認にも活用できます。

📝

寄付記録をその場でメモ

購入サイト(楽天・さとふる・ふるなびなど)、寄付先の自治体・返礼品名、金額、購入日をフォームから入力するだけで一覧に追加されます。

🎯

上限額まであといくら?をすぐ確認

目標寄付上限額を設定すると、登録済みの寄付合計から差し引いた「残り枠」をリアルタイムで表示。使いすぎ・使い忘れを防げます。

📊

CSVで保存・引継ぎも簡単

年度ごとにCSVファイルへ書き出せます。Excelやスプレッドシートでの管理にも対応。同じ形式のCSVを読み込んで過去データを取り込むこともできます。

🔒

プライバシー安心のローカル保存

入力したデータはお使いのブラウザ内(localStorage)にのみ保存されます。サーバーには送信されないため、金額情報を安心して記録できます。

よくある質問

ふるさと納税の寄付記録はなぜ管理した方がいいの?

ふるさと納税には年収・家族構成をもとにした控除上限額があります。上限を超えた分は自己負担になるため、いつ・どこに・いくら寄付したかを把握しておくことが重要です。また、確定申告またはワンストップ特例申請の際にも、寄付先と金額の記録が役立ちます。

データはどこに保存されますか?スマホでも使えますか?

入力データはお使いのブラウザのlocalStorageに保存されます。スマートフォンのブラウザでも利用可能ですが、ブラウザをまたいでのデータ共有はできません。複数端末で使いたい場合は、CSVに書き出して別端末で読み込むことで引き継げます。

ワンストップ特例と確定申告、どちらの場合も使えますか?

はい、どちらの場合にも活用できます。ワンストップ特例申請では寄付先の自治体ごとに申請書を提出するため、寄付先の一覧管理に役立ちます。確定申告では寄付金控除の申告に金額の合計が必要になるため、年間寄付額の集計にご利用ください。

楽天ふるさと納税やさとふるなど複数サイトで購入した場合は?

購入サイトを1件ずつ選択して記録できます。楽天ふるさと納税・さとふる・ふるなび・ふるさとチョイス・マイナビふるさと納税・ANAのふるさと納税から選べるほか、「その他」で自由に入力することも可能です。同じ年度内に複数のサイトで購入した場合でも、まとめて記録・集計できます。

目標寄付上限額の目安はどうやって計算すればいいですか?

年収と家族構成をもとにした上限額の目安は、このサイトのふるさと納税 上限額シミュレーターで簡単に確認できます。求めた目安金額を「目標寄付上限額」に設定することで、残り枠をリアルタイムで管理できます。

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